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紺仁染織工房 × OZ-尾頭-山口佳祐|片貝花火手拭い

●コラボレーション商品のご案内

[ 紺仁染織工房 × OZ-尾頭-山口佳祐 ]

新潟県片貝町と言えば、世界一の四尺玉大花火。片貝人にとって花火は神事であり心のよりどころだと聞いたことがある。
地域に根差した文化と歴史の象徴ともいえる浅原神社秋季例大祭(片貝まつり)であげられる片貝花火は、想いのこもった奉納煙火。
今回の[紺仁染織工房 × OZ-尾頭-山口佳祐]で制作した手拭いは、片貝の情景の一つ、「桟敷席前から見た大輪」を浮世絵風の構図で描写しました。

紺仁染織工房は、創業宝暦元年(1751)。紺仁が手がける藍染めは天然藍の中でも黒ずんだ力強い藍色に特色があり、越後正藍染めと呼ばれています。

片貝花火手拭い《 片貝華やぐ余情の景 》

・サイズ|H100×W34cm
・素 材|綿 100%
・染 め|注染

※店頭販売のみ
※ご予約・お取り置きご遠慮いただいております
(9/10は紺仁、9/11~9/12は片貝町物産展にて販売)